[購読]The Twelve Days of Christmas

イギリス民謡

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解説、英詞、日本語訳、New 楽譜(リードシート)
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この曲はイギリスの民間伝承の唄の一つで作者は判っていない。しかしヨーロッパとスカンディナヴィアで16世紀頃からクリスマス節に歌われていたという指摘もある。とにかく一目、これは数え歌であり、16世紀のイギリスでは数え歌がとてもはやったという。日本にもこういう数え歌は多く、概してそれらはほとんど意味がない。イギリスでこの曲が出版物に現れたのは1780年の《Mirth Without Mischief》という Nuserybook 幼児保育書が最初で、これでかなり人気が高まった。これは〝Twelfth Night 十二夜〞という記憶と罰ゲイムだったそうで、親が詩を朗唱し子がそれを復唱し、次々と詩の朗唱復唱を重ねていって、誰かが間違えると罰としてキスするとかお菓子を出すとか、そんなものだったらしい…

── 本文より

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