[購読]Luck, Be a Lady

1950
作詞・曲/フランク・レッサー Frank Loesser

内容:
解説、英詞、日本語訳
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これはフランク・レッサーが’50年のミュージカル【Guys and Dolls】に書いた曲で、そのなかではロバート・アルダが歌った。このミュージカルはプロデューサーのサイ・フォイアー Cy Feuer とアーネスト・マーティン Ernest Martin が、【South Pacific】の成功に刺激されて、デイモン・ラニアン Damon Runyon (1884-’46)の短編小説《The Idyll of Miss Sarah Brown》をミュージカル化しようとしたものだった。しかし脚本家がなんと11人も変って、それでも満足なものができず、ラジオやテレビのコメディ作家のエイブ・バロウズ Abe Burrows が12人目に書いてやっとうまくいった。しかしもうレッサーの音楽はできあがっていたので、バロウズは原作から離れてレッサーの曲に合わせて脚本を書いたが、幕を開けると1,200回もつづくロングランとなった…

── 本文より

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